旬の味覚を京都の産地から。収穫したその日に発送!

  • 「京たけのこ」は、筍の品種「孟宗竹」を独特な方法で栽培した京都の筍です。
    京都の春を代表する伝統ある「京野菜」のひとつで、「京都ブランド産品」として認められています。
    別名「白子たけのこ」と呼ばれるほど、白くてやわらかく、エグミの少ない、香り豊かな独特の風味。

    一年を通して丹念に手入れされた竹林で「京都式軟化栽培」という手間のかかる方法で栽培。
    収穫方法も独特で、たけのこが顔を出す前に、地中にあるたけのこを探して掘り起こされます。5〜10年の経験と技で地面のひび割れを見つけ、たけのこを傷つけないように掘り上げます。

「白子たけのこ」人気の理由

当店スタッフもお取り寄せしています!

  • 産地の京都ではこの季節になると、「たけのこごはん」や「若筍煮」「筍のてんぷら」「若筍すまし汁」などにして、旬の味わいを楽しみ尽くします。
    切り口がみずみずしく新鮮なものは、そのままホイル焼き等で手間なくおいしく旬の味覚を味わえます。

    「京たけのこ」は採れたてをその日に直送するので、ご自宅でも京たけのこ本来の味わいをそのままお楽しみいただけます。

  • スタッフはこんなレシピで食べています!

    ●一緒に入っていたぬかで説明通りにゆでて、わさび醤油で「たけのこのおさしみ」にしました。やわらかく、エグ味もなく、とっても甘いたけのこでした。続いて、フレンチドレッシングをかけて食べてみたら、これも美味! (野菜市場・HM)

    ●ほんとに白くて、よい香り! 届いたその日に、早く食べたくて、米ぬかの下ゆでなしで試してみたら、おいしくいただけました。皮をむいて大きめに切ったまま煮込んで「土佐煮」に。縦にスライスして「焼きたけのこ」に。水をふって蒸してから焼き、生醤油でジャッ&輪切り唐辛子を。根元もやわらかく、さくさくと歯ごたえもよく、春の味覚をたのしめました。次は「たけのこごはん」でいただきます。「木の芽みその田楽」もいいなあ。(東京店・HK)

【産直】 京たけのこ 2kg箱<出荷時期 4/10〜4/24頃まで>
【約2本〜4本入り】伏見産・長岡京産/栽培期間中無農薬・化学肥料不使用
価格 7,800円(税込)
【産直】 京たけのこ 4kg箱<出荷時期 4/10〜4/24頃まで>
【約3本〜8本入り】伏見産・長岡京産/栽培期間中無農薬・化学肥料不使用
価格 11,600円(税込)